機内の肘掛に突然素足が…ある乗客が直面した最悪のマナーが衝撃的


アメリカの機内でマナーの悪すぎる乗客の姿が撮影され、多くのマスコミによって取り上げられた。

 

肘掛が下りたと思ったら素足が

 

それが撮影されたのはカリフォリニア州、ロングビーチからサンフランシスコへ向かう機内とされている。

 

家へ向かうために乗っていたJessie Charさんは、運良く一列分の席を1人で専有できることとなり、喜んでいたという。

 

そのため肘掛を上げて、贅沢にもベンチのように使って恩恵に浴すつもりでいたそうだ。

 

しかしその数分後、両方の肘掛がバタンと下がる音が。関節の部分が緩んでいたのかと思っていると、次の瞬間、なんと肘掛の上に素足が現れたという。

約6000回もリツイートされる

 

その足は当然、後ろの座席に座っていた人のもので、しかもピクピクと動いていたそうだ。

 

これを見たCharさんは、これ以上ないほど最悪と思い、写真を撮影。それをツイッターに投稿した。

 

するとその後、この投稿は約6400回もリツイートされ、3万人から「いいね」が贈られることに。さらに複数のメディアにも取り上げられたという。

 

またこの画像をツイッターで見た人も、さまざまGIFを寄せている。

 

ちなみにCharさんによれば、後ろの客はその後、足で座席の窓の仕切りをあげたり下げたりもしていたそうだ。

 

他の乗客の席に素足を出すとは、これは明らかにマナー違反と言えるに違いない。(了)

 

 

出典元:boredpanda:Woman Posts Photo Of Absolute Worst Passenger To Be Seated Next To, And It Goes Viral(7/21)