米・ファーストフード店の最低賃金を引き上げ、時給が3000円へ
アメリカのカリフォルニア州で4月1日から、州内のファーストフード店で働く従業員の最低賃金が引き上げられた。
社員の最低賃金アップのため自分の年棒を90%カットしたCEO、決断の理由をツイート
「社員のために」と口にはするが、実際の行動が伴わない経営者は多い。だが、アメリカの決済代行会社「Gravity Payments」のCEOは違った。
社長が自らの給料を抑え、従業員に年俸760万円を保証した企業が3倍の成長
自らの給料を抑え、逆に従業員の給与を上げた企業の経営者(CEO)がアメリカにいる。そして今回、彼は会社の収益が3倍になったと発表し、注目を集めた。









