高いガソリン代にうんざりしたアメリカ人が、ビールで走るバイクを開発
アメリカ·ミネソタ州ブルーミントン市在住のKy Michaelsonさんは、自宅のガレージで発明品を自作するガレージ発明家として有名な人だ。
事故で片目を失った女性が作る、光る義眼がカッコいい
自動車事故で片目を失ってしまった中国人女性が、義眼を作る技師になり、サイバーパンク風のカッコいい義眼を作っている。
インドの老人が自作した熱中症対策が面白い
ここ数年来、テクノロジー関連企業の伸びが顕著なインド。その趨勢は、一般人にまで浸透しているようだ。77才のおじいさんが作ったハイテク・ヘルメットが、ちょっとした話題になっている。
ロシア人女性が思いついた、マスクをしながら食べる方法とは?
どうしてもマスクをつけなければならない場所で、食事をしたくなったら、どうすればいいのか?あるロシア人女性が思いついた方法がネットに投稿されている。
車椅子でオフロード! 米国男性が妻のために自作、製品化へ
車椅子に縛りつけられた妻にワイルドなアウトドアを体験させてあげたいと、ある米国男性が愛を込めて作った電動車椅子。アウトドア用のものとしては格段に安いこの車椅子が、近く製品化される予定だ。
手が顔に近づくと振動で知らせる…英の少年が顔触れ防止リストバンドを開発
両親が新型コロナに感染してしまった15才の少年が、ハイテクパーツを組み合わせて、感染防止のためのリストバンドを作った。手が顔に近づくとバイブレーション(振動)で知らせるそのリストバンドは、クラウドファンディングで製品化に向かっている。
スマホ嫌いのハイテクエンジニアが、レトロな回転ダイヤル携帯を作った
重イオン衝突型加速器やコスモトロンなどを所有する、米国ブルックヘブン国立研究所のエンジニア・Justine Hauptさん(34才)は、大のスマホ嫌い。そんな彼女が自作した回転ダイアル式の携帯が面白い。
ケニア人発明家、手話を自動で翻訳する“手袋”を開発し話題に
ケニア人の発明家が手話を自動で翻訳し、音声にまで変換させる、驚異の“手袋”を開発して話題となっている。
数えきれない小鳥の命を救った主婦の発明品は猫の首輪
猫には小鳥を狩る習性がある。そのせいで命を落とす鳥の数は意外に多く、米国の合衆国魚類野生生物局の調査によると、米国における年間の推定数は14億羽以上になるという。















