死亡宣告を受けた女性、棺の中で息を吹き返す【エクアドル】

Twitter/Ecuador Comunicación
自宅で倒れ、病院で死亡宣告される
その女性とは、ベラ・モントーヤさん(76)だ。彼女は6月9日、自宅で倒れ、その後Los Rios県にあるMartín Icaza病院へ搬送されたという。 ベラさんは午前9時に入院し、脳卒中を起こした後、午後12時には医師によって死亡が確認されたそうだ。 その後、ベラさんの体は棺に納められ、葬儀場で着替えを行おうとしていたところ、午後8時50分頃、ベラさんに生命の兆候が表れたことに、家族が気づいたという。(ベラさんは4時間棺に入っていたことになる) 当時の様子は撮影されており、彼女の息子であるGilbert Balberánさんが救急に連絡するよう指示し、またベラさんも顎を動かし、呼吸をしようとする様子が映っていた。それがこちら。INSÓLITO !! La iban a velar pero estaba VIVA
Bella Montoya, mujer de la tercera edad fue dada por muerta en el hospital de Babahoyo Se la entregaron a su hijo al medio día para que realizara el velatorio! Pero a las 18:30 se dieron cuenta que aún estaba viva.#Babahoyo… pic.twitter.com/E84hcN3nzn — Ecuador Comunicación (@ecuadorprensaec) June 10, 2023


























