大人用の本格的「おもちゃのスポーツカー」、走りが本物並みに凄い
中国の上海に拠点を置くアートスタジオ「S.T.A.Y. Automotive」は、有名なスポーツカーの縮小モデルを製作している。それは「おもちゃ」ではあるのだが、フルサイズの本物に匹敵するスリリングなドライビングを楽しめるよう設計されている。
走る自動車に落雷が3連続で、他車からのドラレコ映像がショッキング
1度の落雷でさえ大変なのに、3度連続で雷を受けた車がある。中国の自治区にある高速サービスエリアで、その瞬間が撮影された。
自動車修理工が、コントロール不能の車に股間のモノを潰される
修理しようとしていた自動車が斜面を走り出し、修理工の下腹部を直撃。大事なモノを、「形をとどめない」までに潰してしまう事故がイギリスであった。
世界最薄のフィアット・パンダ改造車、幅50cmで実動
イタリアの自動車修理工でありユーチューバーでもあるAndrea Marazziさんという人が、最近、海外メディアで話題になっている。1993年製のフィアット·パンダを改造して、「実動する世界で最も薄い自動車」を完成させたからだ。
EUが「ゼロ対ゼロ」の関税協定を提案、トランプ政権は前向きな姿勢を示さず
ヨーロッパ連合(EU)は以前から、「ゼロ対ゼロ」の関税を提案してきたが、アメリカ側は乗り気ではないようだ。
ナイフ殺傷事件のあったアムステルダムの広場で、今度は自動車が炎上
先日、事件があったばかりのオランダの広場で、今度は自動車が炎上する事態となった。
カニ歩きできる自動車を「Hyundai」が発表、縦列駐車が超簡単
韓国の自動車メーカー「Hyundai」が、縦列駐車を容易にする画期的な車を発表した。4つの車輪が90度回転し、カニ歩きのように真横に移動できるのだ。
バッテリー上がりの車にドローンのジャンプスターターを派遣するシステム、フォードが特許公開
路上でバッテリーが上がり、車のエンジンがかからないーーこんなとき、天から救いがやってくるのかもしれない。
「CES2023」でソニー&ホンダが電気自動車の新ブランドを発表【動画】
ソニーとホンダが提携して新ブランド「Afeela」を立ち上げ、EV(電気自動車)市場に参入する。アメリカ·ラスベガスで開催されたコンシューマーエレクトロニクスの大展示会「CES 2023」で、発表があった。
一般販売向けソーラーカーが世界で初めて生産開始
ソーラーパネル(太陽光発電パネル)の電力で走るソーラーカーは、プロトタイプはいろいろ発表されていたが、一般向けに販売されてはいなかった。だが、ここに来て、オランダの自動車メーカーが一般市場向けソーラーカーの生産を開始した。
BMWがシートヒーターに月額チャージ、ネット上には「がめつい」の声
BMWが、イギリスで、シートヒーターのサブスクリプションサービスを開始した。月額15ポンド(約2400円)払うと、運転席と助手席のシートヒーターが使えるようになる。追加で月額10ポンド(約1600円)払うと、ハンドルも温かくなる。現在このサービスは、イギリスのみで実施されている。
世界最長の自動車、全長30m超、もちろん自走する
「アメリカン・ドリーム」と名付けられた凄いリムジンが、世界最長の自動車としてギネス記録に認定された。もともとは伝説的な自動車改造エンジニアであるJay Ohrbergが作ったもので、長さ18.28mだったが、それを入手した人物がさらに改造を重ねて、30.54mにした。
BMWが色を変える車を発表、そこには意外な実用性が
BMWは今年のコンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)で、色を変える車を発表した。
日産自動車は、新車の匂いの調香師を雇っている
納車されたばかりの新車は、独特な匂いがする。それが嫌いという人もいるが、逆に「好き」という人も少なくない。
パリが自転車の街になる?市内で車の制限速度を時速30kmに設定
フランスの首都・パリでは、自動車の制限速度がかなり低く抑えられることになった。
生放送中のレポーターの後ろで、車が湖に沈んでいく
現場からのニュース放送の最中、レポーターの後ろで、ニュースとは無関係の事故が発生。テレビ局がYouTubeで公開した映像が、SNSで広くシェアされている。
スーパーTESCOの駐車場で、100台の電子キーが操作不能に
イギリス・ハートフォードシャー州ロイストンにあるスーバー「TESCO(テスコ)」の駐車場で、合計100台近くの車の電子キーが効かなくなるという出来事があった。原因は今も分かっていない。
イタリア警察が移植臓器を届けるためにランボルギーニで時速230km
イタリアの警察がパトカーの能力をフル活用し、腎臓移植手術の手助けをした。パトカーといっても、そのパトカーはただ者ではない。ランボルギーニ・ウラカン LP610-4(Lamborghini Huracian LP610-4)、車好きが憧れるスーパーカーのひとつだ。
運転手なしで走り回る謎の車がネットで話題【動画】
新開発の自動運転車なら話は分かるが、明らかに旧式の乗用車が自動で走る様子がインドで撮影され、話題になっている。
米国女子中学生が、車の死角を消すアイディアで発明賞受賞
交通事故の要因となる車の死角。ドライバーの視線を遮って死角を作るものの1つに、フロントガラスとサイドウインドゥの間のフレームがある。
道路を普通に走っていたら、フォーミュラカーに追い越された!【動画】
高速道路で追い抜かれた車はF1レースカーだった——こんな動画がチェコで撮影され、話題になっている。
世界初、ヒュンダイが太陽光で充電する実用ハイブリッド車を発売
韓国最大手の自動車メーカーであるヒュンダイ(現代)自動車が、市販車としては世界で初めて、太陽光発電パネルを実装したハイブリッドカーを発売した。
【インド】車を牛糞でコーティングしたら涼しくなっちゃった!
夏の暑い時期になると、自動車内の高温にはうんざりさせられルもの。だが、この問題を、あるインド人女性がまったく意外な方法で解決してしまったようだ。 牛の糞に包まれたカローラ 車内を涼しく保つため...
【ペルー】大工さんが作った木製ボディの「ビートル」が美しい
ペルーの大工さんが、ニューヨークに住む娘の誕生日を祝うため、自作した木製フォルクスワーゲンを運転して米国に向かっている。
交通事故から生還した人々、当時の怪我を再現した写真が生々しい
運転中に事故に遭い、シートベルトのおかげで助かった人たちが、ニュージーランド運輸局(NZ Transport Agency)の交通安全キャンペーンに協力している。
飲酒運転で捕まった50才の女性が飲んでいたのは、バニラエッセンスだった
米国コネチカット州の女性が、バニラエッセンスを飲んで車を運転し、飲酒運転で捕まるという珍しい出来事が先週あった。
手で触れて風景を楽しむカーウインドウ、視覚障がい者のためにフォードが開発
自動車メーカーのフォードは、目の見えない人も景色を楽しめるようにと、触感で景色を感じられるカーウインドウを開発、プロトタイプを完成させた。

































