女子シャワー室に、男性器付きトランスジェンダーが!ショックを受けた16才少女が逆に叱られる
アメリカ·カリフォルニア州の10代女性がYMCA(キリスト教青年会)のプールを利用していたところ、女子用シャワー室に「裸の男性」が出現。トラウマとなってしまうほどショックを受け、YMCAのスタッフに知らせたのだが、叱られたのは彼女の方だった。
トランスジェンダーの高校教師、女装の乳房が大きすぎて物議に
カナダのトランスジェンダー高校教師(男→女)が物議を醸している。原因は大き過ぎる胸。その教師は女装し、男性用に作られた人工乳房を装着して教えているのだが、生徒が授業風景を撮り、SNSに投稿したことから「これはどうなのか」という声が湧き起こった。
【元WDWのキャストが解説】「ゲイって言おう!」ディズニー従業員がストライキをした理由
米フロリダ州で上院議会を通過した法案をきっかけに、ディズニーが炎上し、関連会社の従業員たちがストライキをする結果となった。
【スッキリ】女性同士のカップルに嫌がらせをしたママ集団、「恥を知れ!」とプールを追い出される
日曜日の昼下がり、ホテルのプールで起きた騒動が、人々の注目を集めている。
服装のジェンダーフリーを支持する学校の先生たちが、スカートで授業【スペイン】
スペインでは昨年から、服装のジェンダーフリーを支持する運動「La ropa no tiene genero(服に性別はない)」が広がりを見せている。
嫌がらせは許さない!ゲイカップルを助けるかっこいい人々【過去のワダイ】
とってもおもしろかったり、とっても印象に残ったりするワダイは、何年経っても色あせないもの。数年前の過去のワダイから、今でも人々の共感を生むトピックを紹介する。
ゲイが理由でクビにされた先生のために、高校生が大規模な抗議デモ
米国のカトリック系高校で、生徒たちが大規模な抗議デモを起こした。理由は2人の先生が解雇されたこと。その2人はどちらも同性愛者だった。
カナダのホテル、バレンタインデーの利用で子供ができたら18年宿泊が無料に
カナダのあるホテルがバレンタインデーに向けて、前代未聞と言っていいユニークなキャンペーンを始めた。
ミスUSA70年の歴史初、バイセクシャルを公表して25才が出場
ミス・ユニバース機構が主催する全米規模のビューティー・コンテスト「ミスUSA」に、バイセクシュアルであることを隠さない女性が出場することになった。これは、70年の歴史がある「ミスUSA」コンテストで初めてのこと。
イギリスで一緒に暮らす同性カップル、3年間で50%も増加していた
イギリス国内で、一緒に住んでいる同性カップルの割合が、過去よりも急激に伸びていることが示された。
レナード・バーンスタインの最後の恋人は、ファンの日本人男性だった
1990年に没した世界的指揮者であり、ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」の作曲者としても知られるレナード・バーンスタインが、最後の10年間に、元ファンだった日本人男性を恋人にしていたことが分かった。
シンガポールの漫画家が描いた作品が話題に、ゲイとして生きる難しさとは?
Doodlemancerというペンネームで、ネット上に作品を発表しているシンガポールのアーティストがいる。 普段は、ゲイである自分を笑い飛ばすような軽いタッチのコミックを描いているが、今月は、世界各地で開催...
次の米大統領はゲイ?同性婚の民主党市長が次期選挙に出馬宣言
米国インディアナ州サウスベンド市の現市長であるPete Buttigieg氏が、次期大統領選への出馬を表明した。
パリのディズニーランド、LGBTのためのイベント開催を発表し注目を集める
パリのディズニーランドがLGBTのためのイベントの開催を発表し、注目を集めている。
タンザニアでLGBTの人々が大量に逮捕される恐れ、最大都市のトップが警告
東アフリカのタンザニアにおいて、今後多くの同性愛者が逮捕される恐れがあるとして、行方に注目が集まっている。
動物の世界にもLGBTが?オーストラリアでオス同士のペンギンカップルが話題に
同性愛やLGBTといえば、人間の世界の話かと思われる方も多いかもしれないが、それがそうではないようだ。
14歳少女の自殺が保守的な教会を動かした!初のプライド・イベントを開催
自分にとってかけがえのない存在が、自分自身を受け入れてくれないかもしれないと考えるのは、とても恐ろしいものだ。かけがえのない存在は、家族であったり、友人であったり、信仰であったり、人によってさまざまだ。
杉田議員を安倍の盟友と表現―海外メディアが伝えた「新潮45の休刊」
8月号では杉田水脈議員が寄稿したLGBTに関する差別的な文章を掲載し、炎上した「新潮45」。
「LGBTは生産性がない」で炎上中の杉田議員をアルジャジーラが紹介
「LGBTは生産性がない」との発言で炎上している自由民主党の杉田水脈議員。 月刊誌「新潮45」の特集に、「『LGBT』支援の度が過ぎる」というタイトルで寄稿した文章が批判を集め、その後にも大臣クラス含む先輩...
ソウルでゲイ・プライド・フェスティバル開催も、反対の声根強く
6月のゲイ・プライド月間を中心に、各地ではLGBTの祭典が開催されている。 性的少数派が抱える問題に光を当てる目的もあるが、自分自身のアイデンティティへの誇りを示したり、サポートや理解を表明したりする機会で...
ロンドンLGBTフェスの旗は、6000人の唇で作られた
ロンドン・ヒースロー空港は、性的少数者LGBTのためのフェスティバル「プライド・イン・ロンドン」を記念して、前衛アート作品ともいえるレインボーカラーの旗を制作した。この旗、同空港を利用した6000人以上のキスで出来ている。
カンヌ映画祭の歴史で初めてケニアの作品がエントリー、本国では上映禁止に
先日、カンヌ映画祭で是枝監督の作品『万引き家族』がパルムドールを受賞したが、実は他にも注目された映画があるのをご存知だろうか。 レズビアンを扱った内容のため国内で上映禁止 その映画とは『Raf...
マレーシアの新聞が同性愛者を見分ける方法を掲載、多くの批判が集まる
マレーシアの新聞が、同性愛者を見分ける非合理的な方法を紙面に掲載し、批判が集まっている。 ゲイの人は男性を見るためジムに通う?? 同性愛者を見分ける方法を紙面に掲載したとして批判が集中している...
「恋愛対象が変わりました」ツイッターに投稿される”Glo Up”が力強い
見た目や生活環境、一緒にいる相手など、数年間で大きな変化を迎えたとき、それを成長だと思えたらとても素敵なことだ。 現在、海外のTwitterでそんな変化を祝うハッシュタグが登場している。 それ...






























