500円のロボット掃除機を買ってしまった、中国のユーチューバーが笑える
中国には500円のロボット掃除機があるらしい。それを20台もまとめ買いしたユーチューバーが、トホホな商品レビューを投稿。ネットに笑いを巻き起こしている。
中国にいるバランスの達人、物理法則が信じられなくなる凄技
中国に凄い人がいる。見かけはあんまりパッとしないおじさんだが、この人の手にかかると、あらゆる物が考えられない形で立ってしまう。まるで無重力状態を思わせるようなバランスのテクニックだ。
有名人イラスト付きの給水塔、いけない場所に誰かが穴を
アメリカの田舎町、有名歌手の故郷で妙な事件が起き、住人たちを失笑させている。町の給水塔に誰かが銃を撃ち込んだのだが、命中した場所がとてもセンシティブな場所だった。
ロボット掃除機が仕事中に脱走、ネットから喝采
床の上を自主的に動き回って掃除するロボット掃除機が、監視の目を逃れて屋外に逃走してしまった。海外メディアがユーモラスに伝えている。
行方不明のトルコの男性が捜索隊に参加、名前を呼ばれ「俺はここです」
行方不明になった人物が捜索隊に加わり、自分自身の行方を探していた——コメディドラマのエピソードにありそうな出来事が、先日、トルコで実際にあった。
鼻毛脱毛のワックスが取れなくなった!もう笑うしかない【動画】
ビューティーサロンで鼻毛脱毛、ワックスを鼻の穴に詰め込んだはいいが、イザというところでとんだハプニング。その様子を映したTikTok動画が面白い。
技術のミスで気象予報士が分身の術、テレビで放映されてしまう【アメリカ】
それは5月11日、アメリカで放送されていたテレビ番組「Fox News」の天気予報のコーナーで起こった。何らかの技術的なミスで、気象予報士の姿が何重にも重なるというSFのような場面が出来上がってしまったのだ。
自宅前の道路工事が一向に進まず、一周年をケーキで皮肉った女性に市が緊急対応
工事が始まったものの、作業は遅れに遅れ、道路の半分は通れない状態のまま。その一周年記念としてある住人女性がケーキを焼き、皮肉交じりにSNSに投稿したところ、市当局が素早く反応するという出来事がアメリカであった。
現実にある奇妙な瞬間を捉えたストリートフォトが面白い
香港を拠点に活動する写真家・Edas Wongさんは、「IPA ワンショット・ストリートフォトコンテスト」や「ブリュッセル・ストリートフォトグラフィ・フェスティバル」など、数々のコンテストで入賞しているストリートフォトグラファーだ。
女子は安全、男子は痛い目に…TikTokで話題の「重心チャレンジ」とは?
海外のTikTokで流行中の「重心チャレンジ(centre of gravity challenge)」をご存知だろうか。 床に四つん這いになって肘を立て、次の瞬間、素早く両手を後ろに組むというもの。男女の...
ラブコメを地で行く、飛行機で会いに行ったら空ですれ違いになったカップル
イギリスのツイッターユーザー、Salma Saade(@SalmaSaade)さんの、1月13日の投稿が話題になっている。
娘が自撮り中パパが後ろでおちゃらけダンス、それは学校に送る動画だった
小学1年の娘が紙や糊、ペンを使って工作の動画を自撮り中、ウケを狙ったパパが後ろでおちゃらけたダンスを披露。後にママがスマホをチェックしたところ、その動画は学校の課題だったらしく、しっかり担任の先生に送信されていた。
人気K-POPグループ「BTS」のダンスとインドの曲を合わせた編集動画が笑いを拡散
K-POPグループ「BTS」のダンス動画をインドのファンが編集。インドのヒット曲に合わせて見事に踊る「BTS」が、ネットに笑いを広げている。
4歳の娘が母親のものでない「ブラ」を発見して報告、パパ凍りつく
子供が見たものを素直に口にしたところ、一瞬、家庭内争議に発展しそうになったが、よくよく確かめた結果、皆が大笑いして事態は収まった——実際にあったこんな話がツイッターに投稿され、多くの人をニッコリさせている。
TikTokで異常人気の「飛ぶ犬」動画が笑える
「これまでに見たTikTok動画の中で一番可笑しい」という声が上がっている動画がある。風船で宙に浮かぶ犬、の動画だ。 ヘリウム入りの風船でプカリ、プカリ 絵本やファンタジーアニメのなかで、風船...
【オランダ】美容師さんの傘を使ったコロナウイルス対策がSNSで話題
新型コロナウイルスが流行する中、何が何でも仕事を続けると意を決した美容師さんの防護アイディア。効力は別として、「気持ちはわかる」とSNSでシェア数を増やしている。
ドラゴンフルーツを食べた犬がホラーなシーンを作ってしまった
イタズラ好きな子犬が、図らずも、心臓を凍らせるようなホラーなシーンを演じてしまった。
「ウォーリーをさがせ!」コロナウイルス・エディション、人々に笑顔を届ける
『ウォーリーをさがせ!』は、人混みに紛れた主人公「ウォーリー」を探し出す絵本。1987年に出版され、そのシリーズは38カ国で30言語に翻訳されているそうだ。(北米版のタイトルだけはウォーリーではなく、Waldo/ウォルドーになっている)
氷のイタズラ!盛大に吐く石像たちの写真が面白すぎる
嘔吐した経験は誰にもあるだろう。年末・年始にはそういう光景を見ることもある。飲み過ぎにせよ、食べ過ぎにせよ、あるいは病気が原因にせよ、嘔吐は体を守る自然な反応なのだが、所かまわず起こるのが悩ましいところだ。
床屋でモデルの動画を見せて注文→頭に再生ボタンが付いちゃった
中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」に投稿されたユーモラスな写真が、最初は中国のメディアに取り上げられ、今では欧米のSNSやニュースメディアでも話題になっている。
ファッション写真に反抗、ダサさの極みで笑いを呼ぶインスタおじさん
米国オクラホマ州のインスタグラマー、Beau Coffronさん(40歳)がインスタグラムに発表しているフォトシリーズ「12日間の不恰好なクリスマス(Twelve Days of Ugly Christmas)」が面白い。
プロミュージシャンがニワトリのおもちゃで演奏する結婚行進曲に、感心しつつ笑う
フェリックス・メンデルスゾーン作曲の「結婚行進曲」は、荘厳で華やかな響きを持つ有名な曲だ。
パパの局所を赤ちゃんキックから守るパンツが、可笑しいけど笑ってはいけない
「育児は格闘技」と言えるかもしれない。癇癪を起こした赤ちゃんは手足を振り回す、大人しくしていると思ったら突然の頭突きを繰り出す、何の前触れもなく体に飛び乗って来たりする。
子供用ブランコからお尻が抜けなくなった大人、消防に救出される
20歳になる男性が子供用ブランコの座席にハマって動けなくなり、消防隊と警察が出動して救出した。






























